【偕拓堂アート-掛軸の製造卸販売・メーカー】日本の家庭行事と掛軸(掛け軸)に込められた思い

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・A1844 篠原隆一 紅葉に小禽 尺五立 【掛軸PR文章】 春には桜、秋には紅葉(もみじ)が日本の四季の美しさを象徴するものとして、長い間日本人に愛されてきました。 春夏には涼しげに青々と、秋には燃えるような力強い赤色になり、冬には優雅な枝ぶりを残す。季節とともにその見せ方を変化させ多くのものを魅了してきたその姿に、日本人らしい凛とした気高さを感じます。 赤々と燃えるような紅葉に光が差し込み、黄金色の光を放つような光景を思い浮かべて描きました。 【掛軸明細】 絹本・彩色・軸装 寸法:54.5×190cm 軸先:陶器 収納:太巻き二重桐箱 435,600円(税込) 【作家略歴】 墨彩会会員 日本画無所属 昭和30年生まれ 岐阜県在住 得意:動物・花鳥・仏 個展的な題材を現代の床の間とマッチした柔らかく渋みのある表現が支持を得ている

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