【偕拓堂アート-掛軸の製造卸販売・メーカー】日本の家庭行事と掛軸(掛け軸)に込められた思い

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牡丹

牡丹は4月から5月に咲く初夏の花、古くより「富貴花」「百花の王」とも称されています。気品あふれるその姿には「ようこそいらっしゃいました」というおもてなしの意味が込められており、お客様をお招きする時には欠かすことができない掛軸です。

 

A1118

 

中川幸彦 紅白牡丹 尺八横

580,000円(本体価格)
67cm×137cm

中川幸彦〈画歴〉
東京藝術大学 日本画科卒「清楚な女性美」をテーマに毎年個展を開催。池袋三越開店35周年記念『日本画展』招待出品。日本画小品展『百味百彩』以降、個展主義で作品を発表。三越、伊勢丹ほかで個展。
白色の牡丹の花びらは、蛤(はまぐり)の胡粉(ごふん)を使用しています。
A33

 

松村朱夏 富貴花 尺五立

190,000円(本体価格)
54.5cm×190cm

柔らかい花びらと金彩を施した葉のコントラストが美しく表現されています。

 

A1100

 

藤田真穂 牡丹 尺八横

72,000円(本体価格)
56cm×138cm

金色の地塗りに浮き上がる花びらの豪華さを表現しています。

 

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